風邪やインフルエンザのみならず、あらゆる病気にかからない健康な身体には免疫力の高さが不可欠。その免疫力UPに有効といわれているのがビタミンDです。とはいえ、食事で摂取できる量は実はかなり少なく、日本人の約8割はビタミンD不足なんだとか。ビタミンDの含有量が多い食品として知られているのは鮭やマグロ、牛レバーなどですが、一番多いのはなんと“きくらげ”なんです。でも、食事でたくさん摂るのは無理ですよね? ということで、今回ご紹介するサプリメントは国産のきくらげを使用した「きくらげエッセンス」。世界初の商品として1990年に誕生してから30年以上も口コミで売れ続けているという、知る人ぞ知るサプリメントなんです。
「きくらげエッセンス」を作ったのは、東京とNYを拠点に活躍する料理研究家の千葉真知子さん。ある食品会社からきくらげを使ったレシピの考案を依頼され、成分を調べてみると、牛乳の約3倍のカルシウムや牛レバーの約3倍の鉄分、さらには食品中第2位という豊富な量の食物繊維も含まれていて、栄養素の宝庫なのだと気づいたそう。そして、彼女が最も驚いたのは、食品の中でビタミンDの含有量が一番多いのも、きくらげだったということなんです。そう、きくらげは驚愕のスーパーフード。 千葉さんは、東北大学名誉教授の木村修一先生や神戸薬科大学教授の小林大先生(役職は当時のもの)をはじめとする医学・栄養学の権威に、生活習慣病予防のためのサプリメントを開発できないか、相談をもちかけました。そして生まれたのが、この「きくらげエッセンス」です。
ビタミンDは免疫力の向上のほか、カルシウムの吸収を助けて骨を作る働きを促進するので、骨粗しょう症の予防にも効果的といわれています。また近年は、血中ビタミンD濃度が高いほど、がんの罹患リスクが低下したり、うつ病の改善やパーキンソン病の進行を抑制したりするなど、医学的な効能があることもわかってきました。食の専門家が手掛けたサプリなので、素材も厳選されています。きくらげは国産の天然ものを使用し、サプリのカプセルも植物性のものを採用。生産工程も、きくらげを乾燥させる際にビタミンDを損なう電気乾燥をせず、手間隙かけた天日干しにこだわっているそうです。摂り方は、1日3~6粒を水またはお湯などで飲むだけ。ほのかな抹茶の香りも飲みやすく、毎日の習慣にしやすいはず。今必要な栄養素をたっぷり含んだきくらげのサプリメントで、病気に負けない健やかな身体を手に入れてください!
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