Epicurean

SIGN IN Page TOP
※こちらのサンプルは、サービスの一例であり商品によっては、終了している場合も御座います。
10種以上の試飲会

スコッチ最大産地スペイサイド。
10種以上の試飲会

あのマッカラン擁する
スコッチ産地の頂点

大好評のウイスキーのテイスティングイベントが、復活しました!日本のウイスキーのレア度や衝撃のハイボール、そして時間と歴史を味わう長熟ウイスキーと、あらゆる角度からウイスキーの世界に切り込み、その魅力を再発見してきたこの企画。案内人は、バーテンダーやコレクター向けに世界の希少酒を会員制で販売する松永広人氏。毎回ウイスキーの知られざる楽しさを会員に伝授してきた彼が、今回選んだテーマはウイスキーの本場スコットランド・スペイサイドです。ちなみに世界のシングルモルト売上の上位1〜3位は「マッカラン」「グレンリベット」「グレンフィディック」。実はその3つに共通するキーワードが産地“スペイサイド”なんです。世界を代表するウイスキーが造られる、まさにスコッチ・ウイスキーの本場中の本場の味と知識を体感する試飲会です!

SAMPLE TOP

蒸留所の数、54!
希少な銘酒も揃う会

スコットランドのウイスキー産地といえば、スペイサイド、アイラ、ハイランド、ローランド、アイランズの5か所。なかでもスペイサイドは、スコットランドに110ある蒸留所のうちの約半数にあたる54蒸留所がひしめき合う一大生産地です。その味わいはといえば、フルーティな香りや青々しい若草のような香りのものが多く、スコッチのなかで最も華やかでバランスに優れた銘酒が揃っているといわれています。「ウイスキーは高級なほど癖が強く、飲みにくさを感じるといわれることも多いんですが、スペイサイドはとても飲みやすいのでウイスキー初心者にもおすすめです」と松永さん。とはいえこれだけの蒸留所があるだけに、北に行けばよりスモーキーに、東に行くと甘さが増す傾向があるなど、その個性も実に多様なんだとか。そこで今回は試飲も多種取り揃え、スペイサイドのバリエーションの豊かさを自分自身の舌で味わい体感していただきます。

SAMPLE TOP

試飲はなんと11種!
楽しすぎる一夜の経験

世界最大の産地を知るための、当日の試飲アイテムはなんと11種類! 「いろいろな味を知ることで、スペイサイドの世界観が理解できる」と松永氏が自身のコレクションも含めセレクトしてくれました。皆が良く知る銘柄から「こんなの見たことない!」という銘柄まで、そのスタイルを比較しながら幅広い味わいを知ることができるチャンスです。会場は毎回お馴染みの、ウイスキーラバーとして知られるアートコレクターの吉野誠一氏のカフェ。試飲後の食事会では、お料理も用意します。どのような種類のウイスキー蒸留所があり、その味わいの特徴は何かを、実際に松永さんが訪れた時の写真や体験談とともに、スコッチ・ウイスキーの真髄たるスペイサイドの魅力を知る試飲会。華やかな香りに包まれて、スコットランドへと誘う一夜をお楽しみください。

SAMPLE TOP
プログラムNo.:0000000213
プログラム名:新ウイスキーテイスティングイベント第1弾「スペイサイドを堪能する11種の試飲会
価格:¥17,000(税込) ※試飲会後の食事会の料金も含む
  • SAMPLE TOP